あなたの毎日に刺激と輝きをお届け!スパイシーウェーブ広報ブログ

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スパイシーウェーブとタイ料理の共通点

「お客さまが選び、料理する」「ほんとうにいいものを取り入れて進化」そんな会社へ

 

こんにちは。

スパイシーウェーブ広報担当のたなかです。


暑い時期に無性に食べたくなるのが、スパイシーで絶妙な酸味と旨味を兼ね備えた「タイ料理」。

 

社名に引っ張られるように、株式会社Spicy Waveのあっこちゃん社長はじめ、社員はスパイシーなタイ料理好きが多く集まっています。


わざわざパクチーを通販で大量購入する人や、ベランダでパクチーを栽培する強者も!


絶妙さが決め手!「甘い」「辛い」「酸っぱい」「塩辛い」の四大要素を一皿に表現するのがタイ料理

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多くのタイ料理のレストランには、テーブルの上に「砂糖、唐辛子入り酢、粉唐辛子、ナンプラー」の4つのセットがあります。

 

このセットの名前は、「クルアンプルン」というそうです。

自分好みの味に調整していただくのがタイのルール!


料理人が味付けした料理をそのまま食べないところにも、文化の違いを感じます。


ちなみに、この調味料が常備されてる食卓では、右手にスプーン、左手にフォークのスタイルがマナーだそうです。

ご飯ものは、フォークの背でスプーンに乗せて食べます。

 

食べ方を含めて文化もお味も楽しんでみてください。

 

いろんな国の文化を受け入れる!柔軟な姿勢で進化し続けてきた「タイ料理」

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タイには、昔から東南アジア地域の貿易拠点として、さまざまな国の食べものや調味料がはいってきていました。

 

中国、ミャンマーベトナム、マレーシアの影響のほか、インド地域からはスパイス、さらにポルトガル料理にも刺激をうけています。


たくさんの国の影響を柔軟に受けとめて、調和させて、発展させてきたタイ料理だからこそ広く支持されるのかなと感じます。


株式会社Spicy Waveの活動も、世の中のさまざまなスタイルを受け入れながら、いいところを調和させ、みなさまの人生にスパイスを提供していきます。


今日も、ありがとうございました。